エフセキュア、クラウド型のセキュリティサービスをLinuxに対応

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


エフセキュア、クラウド型のセキュリティサービスをLinuxに対応


掲載日:2013/01/10


News

 エフセキュア株式会社は、クラウド型サービス「エフセキュア プロテクション サービス ビジネス(PSB)」にLinuxサーバの保護を追加して提供を開始した。

 「PSB」は、Windows/Mac/Androidの、ラップトップ/デスクトップ/スマートフォン/タブレットのほか、メール/ファイルサーバを保護するクラウド型のセキュリティサービス。アンチウイルス対策とファイアウォールで、悪意あるプログラムや接続などから保護する。

 今回追加されたLinuxの保護では、Red Hat/CentOS/Debian/SUSE/Turbolinux/Asianuxのディストリビューションを対象にしている。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「アンチウイルス」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「アンチウイルス」関連情報をランダムに表示しています。

「アンチウイルス」関連の製品

次世代型アンチウイルス プロテクトキャット Powered by Cylance 【エムオーテックス】 「マネージドセキュリティサービス」はなぜ変わらなければいけなかったのか? 【株式会社シマンテック】 「WannaCry」でも悪用か、“官製ハッキングツール”の脅威にどう対処する? 【株式会社シマンテック】 データ保護戦略を立てる上で知っておきたいランサムウェアの5つのタイプ 【Commvault Systems Japan】 新種の脅威を防ぐ機械学習、その機能は「3つの観点」で評価する 【パロアルトネットワークス】
アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス
人工知能を活用した次世代型アンチウイルス。マルウェアの隔離から流入経路追跡までが可能。 「マネージドセキュリティサービス」はなぜ変わらなければいけなかったのか? サイバー兵器によるパンデミックを逃れる「脅威対策の4原則」 データ保護戦略を立てる上で知っておきたいランサムウェアの5つのタイプ 新種の脅威を防ぐ機械学習、その機能は「3つの観点」で評価する

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20043990


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > アンチウイルス > アンチウイルスのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ