ウイングアーク、情報活用ダッシュボードのLinux版を発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ウイングアーク、情報活用ダッシュボードのLinux版を発売


掲載日:2012/12/14


News

 ウイングアーク株式会社は、表現力や開発生産性を向上させた情報活用ダッシュボード「MotionBoard Ver.4.1」のLinux版の出荷を開始した。価格は400万円から(25ユーザ)。

 「MotionBoard」では、様々なデータソースを直接参照し、表現力に優れたグラフやチャート、集計表を用いて、情報を集計/分析できる。

 今回出荷されるLinux版は、Red Hat Enterprise Linux Server release 5.7/5.8/6.1/6.2に対応している。これにより、自社か、クラウドサービスやデータセンタか、という運用形態を問わず、利用環境としてRHELを選択し、コストを抑えた導入/運用が可能になる。


出荷日・発売日 2012年12月13日 出荷
価格 400万円〜(25ユーザ)

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「BI」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「BI」関連情報をランダムに表示しています。

「BI」関連の製品

高度なセルフBI:オラクルのデータ可視化サービス 【日本オラクル】 オールインワンBIツール Actionista! 【ジャストシステム】 クラウド型BIツール「DragonFly BI」 【グレープシティ】 オールインワンBIツール Actionista! 【ジャストシステム】 オールインワン・セルフBIツール「LaKeel BI」 【レジェンド・アプリケーションズ 】
BI BI BI BI BI
特別なスキル不要で業務部門でも手軽に使えるクラウド型のデータ可視化サービス。
データを組み合わせ高度な分析ができる上、スモールスタートしやすいライセンス体系。
従来のBIツールが思ったほど導入が進んでいない理由とは? 『スプレッドシート』を独自に採用し、使いやすさにこだわったシンプルなクラウド型BIツール。 “かんたん、きれい、わかりやすい”
「誰でも分析」を実現するオールインワンBIツール。誰でも簡単に本格的な分析が行え、分析結果を組織内で自由に共有することができる。
豊富なテンプレート・徹底したサポートにより、「使いこなせる」BIツール。
分析が初めての方に必要な機能を1つにまとめたオールインワンパッケージ。

「データ分析」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20043596


IT・IT製品TOP > データ分析 > BI > BIのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ