SBT、クラウド基盤活用し、Office 365とAD連携させる製品を提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


SBT、クラウド基盤活用し、Office 365とAD連携させる製品を提供


掲載日:2012/11/29


News

 ソフトバンク・テクノロジー株式会社(SBT)は、Microsoft Office 365とActive Directory(AD)の連携ソリューションを「ADFS(Active Directory Federation Services)on Cloud」としてメニュー化し、提供を開始する。

 「ADFS on Cloud」は、クラウド基盤を活用し、Office 365をADと連携させるためのソリューション。サーバ購入の費用負担不要で、資産を保有することでの運用負荷を軽減できる。また、BCPを構築することで、自社の災害時でも社内システムを利用できる。同社は自社導入の経験を活用して、Office 365の導入から監視や運用サポートまでトータルサービスとして支援する。


出荷日・発売日 −−−
価格 お問い合せ下さい

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「ID管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ID管理」関連情報をランダムに表示しています。

「ID管理」関連の製品

ID管理ソリューション 結人・束人 【インテック】 プロビジョニング管理システム「D-PLAMS」 【ディライトテクノロジー】 特権ID管理 CA Privileged Identity Manager 【アシスト】 特権ユーザ管理ソリューション 【CA Privileged Identity Manager】 【CA Technologies】 オープンソース統合ID管理 Unicorn ID Manager 【オープンソース・ソリューション・テクノロジ】
ID管理 ID管理 ID管理 ID管理 ID管理
システムごとに存在するID情報の一元管理を実現する。異なるシステム間のデータ同期に加え、ID情報のライフサイクルを管理し、煩雑なID管理業務の負担を軽減する。 アカウント管理のニーズに柔軟に応えるID管理パッケージ。データのコード体系を選ばず、ほぼすべてのシステムと連携できる。オンプレミスまたはクラウドサービスで提供。 「OSでは満たせないあらゆるイベントのアクセス制御」と「特権/共有アカウントのパスワード貸出制御」を実現できる特権ID管理製品。 特権ID管理ソリューション。ゲートウェイ型/サーバー制御型の2つのアプローチにより厳格な管理を実現する。PCI DSSなどの要件に対応し、監査対応にも有効。 複数システムのID管理情報を一括管理するオープンソースの統合ID管理ソフトウェア。過剰な機能を抑え必要な機能に絞ることで、低価格での提供を実現している。

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20043150


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > ID管理 > ID管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ