アイキューブドシステムズ、EOY 2012 Japanで佐々木 勉氏が受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アイキューブドシステムズ、EOY 2012 Japanで佐々木 勉氏が受賞


掲載日:2012/11/22


News

 株式会社アイキューブドシステムズは、新日本有限責任監査法人主催の起業家表彰制度“アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2012 ジャパン(EOY 2012 Japan)”チャレンジング・スピリット部門において、代表取締役社長の佐々木 勉氏が大賞を受賞したことを発表した。

 EOYは、1986年、Ernst&Youngにより創設された起業家表彰制度で、世界50ヵ国において開催され、日本では、2001年よりプログラムが開始されている。EOY 2012 Japanでは、“ナショナル・アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー部門”“アクセラレーティング部門”“チャレンジング・スピリット部門”と3つの表彰カテゴリがあり、今回佐々木氏は、事業に関与してから(あるいは創業から)7年を経過していない起業家を表彰する“チャレンジング・スピリット部門”において部門大賞を受賞した。



  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

テストツール活用事例――年2回のリリースサイクルが月1回へ 【日本シノプシス】 実践から見えてきた、ワークスタイル変革に本当に必要なこと 【日立システムズ+他】 仮想デスクトップインフラ(VDI)のナゼ?困った!をプロが解説 【日商エレクトロニクス】 VDI成功の3条件を実現する「転ばぬ先のアセスメント」 【日商エレクトロニクス】 NTT西日本の大規模DaaS、レスポンス悪化の原因を10分で特定するVDI監視技術とは 【日商エレクトロニクス】
テストツール 無線LAN VDI VDI VDI
テストツール活用事例――年2回のリリースサイクルが月1回へ IT製品を買うだけで「ワークスタイル変革」が実現するのではない。しかし、働き方全体のデザインを考えると、おのずと必要なものが見えてくるという。その真意を取材した。 大規模VDIの導入は、ユーザーから「使いものにならない」といった不満が出やすい。問題は見積もりや設計にあるのか、あるいは……。プロがこっそり語る裏事情をレポート。 VDIサイジング”あるある” 導入を失敗しないための切り札とは NTT西日本の巨大DaaS基盤を支える運用監視技術に迫る
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20042991



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ