ソフトバンク、剰余金の配当(中間配当)に関して発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ソフトバンク、剰余金の配当(中間配当)に関して発表


掲載日:2012/11/19


News

 ソフトバンク株式会社は、2012年9月30日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)を行なうことを取締役会で決議し、2012年7月31日付で公表した配当予想からの変更はないと発表した。

 なお、中間配当の実施に当たって、同社は臨時決算を行ない、2013年3月期第2四半期累計期間(2012年4月1日〜2012年9月30日)の利益を分配可能額に算入した。

 配当の決定内容は、1株あたりの配当金20円00銭、配当金の総額221億400万円となっている。
 
 臨時計算書類では、2012年9月30日現在の資産合計3兆881億1300万円、純資産合計5083億2100万円、利益剰余金786億1500万円、2012年4月1日から2012年9月30日までの売上高228億6700万円、営業利益159億300万円、経常利益743億3600万円、臨時期間純利益511億2000万円と発表した。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

次世代事業継続ソリューション「Veritas Resiliency Platform」 【ベリタステクノロジーズ合同会社】 ファイルサーバ統合管理システム「GDMS」 【ジャストシステム】 ファイルサーバー管理ツール「GDMS」 【ジャストシステム】 肥大化するデータをどう対処する? ファイルサーバの課題とは 【ジャストシステム】 x86サーバのキーマンによる対談からx86サーバの魅力を解説 【レノボ・ジャパン株式会社】
バックアップサービス サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理 PCサーバ
企業に眠るデータから洞察を引き出すための4ステップ 肥大化したファイルサーバを素早く「状況把握」「整理」するシステム。アクセス権の設定や変更、申請・承認フローまで自動化し、アクセス権管理を一元化する機能も有する。 肥大化したファイルサーバの状況を「素早く可視化」し、「簡単操作で整理」できる管理システム。アーカイブやアクセス権管理機能も搭載。 肥大化するデータをどう対処する? 読者に聞いたファイルサーバの課題とは どのベンダーで買っても同じか? キーマンが語るx86サーバの今と未来
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20042870



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ