コンバース、ジャク・ヘーブ・モーピン氏の入社を発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


コンバース、ジャク・ヘーブ・モーピン氏の入社を発表


掲載日:2012/11/13


News

 米Comverse,Inc.(コンバース株式会社)は、11月9日付でジャク・ヘーブ・モーピン氏がアジア太平洋担当シニアバイスプレジデント兼マネージングディレクターとして同社に入社することを発表した。

 今回新設された役職に就任するモーピン氏は、アジア太平洋地域においてコンバースの事業及び業務活動の統括の責任を負う。リージョナルバイスプレジデントのウェイミング・リー博士は現職にとどまり、地域の主要顧客を中心に担当する。

 モーピン氏はアジア太平洋地域の通信業界で10年以上様々な要職を歴任していて、6年間マネージングディレクターを務めたオバーサアーテクノロジーズでは、彼の在任中にAPAC売上高が10倍以上に成長したと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? 【シマンテック】 サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 【フォーティネットジャパン】 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 【フォーティネットジャパン】 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? 【フォーティネットジャパン】 UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには 【フォーティネットジャパン株式会社】
検疫 UTM 検疫 ファイアウォール UTM
「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20042727



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ