USS、iPadを利用するクラウド型POSレジサービスの新版を発表

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USS、iPadを利用するクラウド型POSレジサービスの新版を発表


掲載日:2012/11/08


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 株式会社ユーエスエス(USS)は、中小零細企業の小売店向けに、タブレット端末を使用するクラウド型POSレジサービス「NEXPO」をバージョンアップした。また、バーコード印刷を簡単に行なえる“バーコードラベル発行機能”をリリースした。

 「NEXPO」では、初期費用/月額費用を抑えて、店舗の売上業務に加え、在庫(複数店での参照可)/商品管理/顧客管理を行なえる。今回のバージョンアップでは、メカレジと同等の初期9万8000円でPOSレジを導入できるようになった。初期費用には、モバイルレシートプリンタ/バーコードスキャナ/ドロワが含まれる。なお、タブレット端末(iPad)はユーザが用意するほか、データ登録はユーザが行なう。

 なお、レジ月額使用料は、1レジ980円から。


出荷日・発売日 −−−
価格 初期9万8000円、レジ月額使用料:1レジ980円〜

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