提携:バリオセキュア、大塚商会とSMBのセキュリティ強化で協業

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


提携:バリオセキュア、大塚商会とSMBのセキュリティ強化で協業


掲載日:2012/11/07


News

 バリオセキュア・ネットワークス株式会社(バリオセキュア)は、株式会社大塚商会と、ユーザ・アプリケーション管理や、レポーティング機能に標準対応したUTM機器による、SMB市場へセキュリティ強化を提供するための協業について合意したことを発表した。

 バリオセキュアと大塚商会では、SMB市場におけるクラウドサービスやウェブアプリケーション、モバイル利用の増加を受け、セキュリティ対策における新たな対策需要が増加しているのに対して、中堅中小企業ではコスト面、技術面での企業への負担が、インターネットの進化に対応したセキュリティ対策普及への課題となっているとし、現在のインターネット環境に対応したセキュリティ環境の構築支援を行なう。

 両社は、ユーザ/アプリケーション管理/レポーティング機能を標準搭載したバリオセキュアの「VCR−Vario Communicate Router」の販売と、販売促進、マーケティング活動における協力体制を構築し、安全な企業のネットワーク構築支援のための協業を進めていく。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

メールが確実に届く「4つのノウハウ」、一斉配信の運用負荷を軽減する秘訣 【ユミルリンク】 コンタクトセンターの有人チャット応対を6割削減、AIでFAQ利用を活発化 【NTTコミュニケーションズ】 機械学習やAIのニーズで変わる企業のサーバ選び、何がポイント? 【デル株式会社】 これからのデータセンターに、サーバの運用とセキュリティの自動化が必須な理由 【デル株式会社】 “ハードウェアレベル”の防御をかなえる、新たなサーバセキュリティとは 【日本ヒューレット・パッカード株式会社】
電子メール コールセンター/CTI ブレードサーバ サーバー管理 PCサーバ
メールが確実に届く「4つのノウハウ」、一斉配信の運用負荷を軽減する秘訣 コンタクトセンターの有人チャット応対を6割削減、AIでFAQ利用を活発化 機械学習やAIのニーズで変わる企業のサーバ選び、何がポイント? これからのデータセンターに、サーバの運用とセキュリティの自動化が必須な理由 “ハードウェアレベル”の防御をかなえる、新たなサーバセキュリティとは
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20042586



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ