MKI、国内初のMicrosoft Lync認定サポートパートナーになる

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


MKI、国内初のMicrosoft Lync認定サポートパートナーになる


掲載日:2012/11/07


News

 三井情報株式会社(MKI)は、「Microsoft Lync」の包括的な保守サービスを提供する、国内で最初の“Microsoft Lync認定サポートパートナー”となったと、発表した。

 “Microsoft Lync認定サポートパートナー”は、「Lync」の提案・構築実績を持ち、保守サービスを提供できると認められたインテグレータがマイクロソフト社から認定される資格。

 MKIは、これまでコンタクトセンタ構築、企業向けボイスシステムやデータネットワークシステム構築に携わり、システムの提案・構築だけでなく運用・保守までを含めた一貫したサポートを提供し、「Lync」についても製品リリース時から顧客への提案に取り組んで、特に既存ボイスシステムと「Lync」を連携させるインテグレーション力での実績があるとしている。

 こうした実績が評価され、今回国内のインテグレータで初めて“Microsoft Lync認定サポートパートナー”となったと伝えている。MKIは、マイクロソフト社の進める新しいサポート体系のもと「Lync」の構築から保守までのトータルな提案を行ない、コミュニケーションインフラの提供へ取り組んでいく。サポートサービスは「MKI Lync Voice Support service」として提供される。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

電子印鑑サービス 「パソコン決裁Cloud」 【シヤチハタ】 無停電電源装置「Eaton UPS 9PXシリーズ」 【ダイトロン】 請求管理ロボ 【ROBOT PAYMENT】 クラウドだけでは解決できない、大規模コンテンツ配信やIoTにどう対応する? 【シュナイダーエレクトリック】 ハイブリッド化してもダウンタイムが減らない、その原因はローカルにあり 【シュナイダーエレクトリック】
ワークフロー UPS 販売管理システム データセンター運用 データセンター運用
企業での決裁業務において、従来のワークフローに乗らない主にハンコが必要な承認文書を電子化。デバイスを問わずいつでもどこでも承認文書を決裁できる電子決裁サービス Eaton独自の技術でバッテリー期待寿命5年の長寿命UPS。無償の管理ソフトウェアにより仮想環境にも対応。150カ国以上で販売され、小型UPSでは世界トップクラスのシェア。 請求・集金・消込・催促という一連の売掛金回収業務を自動化し、統合管理できるクラウド型請求管理システム。API/CSVで販売管理・会計システムの双方と連携できる。 クラウドだけでは解決できない、大規模コンテンツ配信やIoTにどう対応する? ハイブリッド化してもダウンタイムが減らない、その原因はローカルにあり
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20042582



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ