アドビ システムズ社、ティーゲル氏を日本及びAPAC代表に任命

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アドビ システムズ社、ティーゲル氏を日本及びAPAC代表に任命


掲載日:2012/10/29


News

 米Adobe Systems Incorporated(以下、アドビ システムズ社)は、10月25日、日本及びアジアパシフィック地域(APAC)の業績と、当該地域におけるエンタープライズ及びチャネルにおける顧客へのサポートを更に強化する目的で、日本及びアジアパシフィック地域のフィールドオペレーションを統合すると発表した。

 これにともない、アドビ システムズ株式会社の代表取締役社長であるクレイグ ティーゲル氏を、アドビ ワールドワイド フィールド オペレーション担当副社長 兼 日本及びアジアパシフィック地域の代表として任命した。

 同氏は、アジアパシフィック地域及び北ヨーロッパにおいて様々な役職を歴任した後、2009年より日本でアドビ システムズ株式会社の代表取締役社長を務めた。アドビ システムズ社に入社する以前は、サン・マイクロシステムズにおいてオーストラリア及びニュージーランド地域のマーケティングディレクターを務めていた。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

数理計画モデリングツール 「Xpress」 【MSI】 ネットワーク監視システム 「PacketBlackHole」 【ギガ+他】 ファイル転送システム eTransporter 【ギガ】 約4割が「深刻なセキュリティインシデント」経験―─調査が示す対策の隙 【トレンドマイクロ】 インシデント対応ガイド:ある日発覚した「不審な通信」、その時どうする? 【トレンドマイクロ】
BPM その他ネットワーク関連 ファイル転送 セキュリティ診断 セキュリティ診断
数理計画・最適化ソフトウェアの分野に強みを持つモデリングソルバー。強力なソルバーとその実行環境を提供、最適化アプリケーションモデリングと意思決定の迅速化を支援。 社内・社外へ流れる通信データを取得・保存し、その中身の解析・再現。情報漏えいの抑止と事件発生時の迅速な証拠発見を可能にする。 Webブラウザで「簡単・安全」にファイルを送受信できる、大規模ユーザー向けファイル転送システム。クライアントライセンスフリー。オンプレミスとクラウドで提供。 約4割が「深刻なセキュリティインシデント」経験―─調査が示す対策の隙 インシデント対応ガイド:ある日発覚した「不審な通信」、その時どうする?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20042327



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ