CSEなど、リモートアクセスに本人認証連携モジュールを標準搭載

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


CSEなど、リモートアクセスに本人認証連携モジュールを標準搭載


掲載日:2012/10/11


News

 株式会社シー・エス・イー(CSE)と株式会社レコモットは、レコモットの開発したリモートアクセスソリューション「moconavi」に、CSEのデバイス不要のワンタイムパスワード製品「SECUREMATRIX」と連携するモジュールを標準搭載して、提供を開始した。

 「moconavi」は、ケータイやスマートフォンから安全で使い勝手良く、社内のメールやグループウェアを利用でき、キャリアや機種に非依存のリモートアクセスソリューション。「SECUREMATRIX」は、認証デバイス不使用の本人認証システム。今回の連携により、「moconavi」の認証に「SECUREMATRIX」を利用することで、ユーザ認証をワンタイムパスワードで行なえるため、セキュリティ強化を図れ、利便性を損なわない、優れたソリューションを提供できる。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「認証」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「認証」関連情報をランダムに表示しています。

「認証」関連の製品

ここまで進化した「セキュアWebゲートウェイ」 知らないと損する8つの特徴 【シマンテック】 次世代ファイアウォールの弱点とは? プロキシ技術がいま必要な理由 【シマンテック】 AXIOLE 【ネットスプリング】 クラウド利用やリモートワークで高まる内部不正リスク、取るべき対策とは? 【ニッセイ情報テクノロジー】 次世代ファイアウォールを補完、Webプロキシで実現する最高度の多層防御とは? 【シマンテック】
認証 認証 認証 認証 認証
ここまで進化した「セキュアWebゲートウェイ」 知らないと損する8つの特徴 次世代ファイアウォールの弱点とは? プロキシ技術がいま必要な理由 LDAP、RADIUS認証プロトコルに対応し、最大2万5000アカウントまでサポートする、ローカルとクラウドの認証を一元化できるアプライアンスサーバ。 クラウド利用やリモートワークで高まる内部不正リスク、取るべき対策とは? 次世代ファイアウォールを補完、Webプロキシで実現する最高度の多層防御とは?

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20041906


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > 認証 > 認証のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ