Skeed、経営体制強化ならびに役員異動を発表

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Skeed、経営体制強化ならびに役員異動を発表


掲載日:2012/10/02


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 株式会社Skeedは、9月26日開催の取締役会において、10月1日付けの取締役の人事異動を行なうことを決議した。加えて、役員の役職名を変更し経営体制の強化を図った。

 代表取締役社長の明石 昌也氏が、新職として代表取締役社長CEO(Chief Executive Officer)に就く。取締役の柳澤 建太郎氏が、新職として取締役CTO(Chief Technology Officer)に就く。社外取締役の金子 勇氏が、新職として取締役ファウンダー兼CINO(Chief Innovation Officer)に就く。取締役(社外)の小林 正明氏、監査役(社外)の若山 純氏については役職名の変更はない。

 創業8期目に当たる本年度において、同社は代表取締役及び取締役に対して明確にCEO/CTOの名称を付与し、経営判断の迅速化ならびにガバナンス強化を図る。また、これまで社外取締役として任に当たってきた金子 勇氏を“取締役ファウンダー兼CINO”に任命し、同社の研究・開発をリードしていくことで、革新的技術の創出にこれまで以上に尽力していくとしている。



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