ウイングアーク、帳票基盤ソリューションをWindows Azureに対応

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ウイングアーク、帳票基盤ソリューションをWindows Azureに対応


掲載日:2012/09/20


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 ウイングアーク株式会社は、帳票基盤ソリューション「SVF(Super Visual Formade)」の「Windows Azure」への対応を10月1日(予定)に開始する。

 「Windows Azure」は、マイクロソフトがサービス提供する、オープンで柔軟なクラウドプラットフォーム。今回、「SVF」が「Windows Azure」に対応したことで、「SVF」の製品機能を、「Windows Azure」が提供する常時稼働、常時接続、無制限のリソース、グローバルネットワーク、オープン性などの特長を備えたクラウド環境で活用できる。

 今回、「Windows Azure」に対応した「SVF」は、国際規格への対応強化などグローバル環境対応や帳票設計の機能拡充が行なわれた「Ver9.1」で、価格は、「SVF for PDF Ver9.1が1サーバ1デュアルコア80万円から、「SVF for Excel Ver 9.1」が80万円から、「SVF Connect for .NET Framework API Ver 9.1」が30万円から。


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