KOUZIRO、インテル社製SSDを搭載したスリムタワーを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


KOUZIRO、インテル社製SSDを搭載したスリムタワーを発売


掲載日:2012/09/18


News

 株式会社KOUZIROは、第3世代インテルCoreプロセッサ・ファミリIvy Bridgeに、インテル社製520シリーズのSSDとHDDを搭載したスリムタワー2機種を発売した。

 OSや利用頻度の高いアプリケーションはSSD、大容量データはHDDと使い分けることで“高速動作”“省エネ”といったSSDの利点と、“安価”“大容量”といったHDDの利点を活用できる。

 省エネ効果の高いSSDと、新技術“3次元トライゲート・トランジスタ”により、省エネ効果も期待できる。“インテル ターボブーストテクノロジー2.0”“インテル ハイパースレッディングテクノロジー”など機能を備え、負荷の大きい作業にも優れた性能を発揮する。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

IoTのハードルを飛び越えるには企画〜開発までどう進めるべきか 【ソフトバンク】 次世代データセンターの能力を決める6つの要件とは 【ネットアップ】 5つの原則に見る、次世代データセンターの姿とは 【ネットアップ】 インバウンドに最適ソリューション!観光ルート提案サービス 【駅探】 事例で検証! Office 365 はコミュニケーション活性化の切り札か 【大塚商会/日本マイクロソフト】
無線LAN データセンター運用 データセンター運用 その他開発関連 グループウェア
IoTのハードルを飛び越えるために、企画から開発までどう進めるべきか? 6つの要件から理解するストレージのQoS、次世代データセンターの能力を決める鍵 5つの原則に見る、従来型データセンターの課題と次世代データセンターの姿 インバウンドに最適ソリューション!観光ルート提案サービス 事例/ Office 365で変えていく。社内コミュニケーションの質と量
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20041385



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ