コンピュウェア、Magic Quadrantにおいてリーダーに認定

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コンピュウェア、Magic Quadrantにおいてリーダーに認定


掲載日:2012/09/04


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 米コンピュウェア コーポレーションは、2012年8月23日、ガートナー社による「Magic Quadrant for Application Performance Monitoring(APM)」レポートにおいて、コンピュウェアが“リーダー”に位置付けられたと発表した。このレポートは、ビジョンの完成度と実行力についてベンダ14社を評価したもの。

 コンピュウェアのAPMビジネスは成長を続け、市場シェアを急速に拡大させている。前四半期(2012年4月〜6月期)のAPMライセンス料は前年同期比95%の伸びを達成し、197のユーザが新たにコンピュウェアのAPMを利用している。

 コンピュウェアの成長の原動力となっているのが、アプリケーション環境の複雑さを解消したことによるROIの上昇である。パブリックおよびプライベートなクラウド/ビッグデータ/可視化/スマートフォン/タブレットなどの新たなテクノロジーの出現により、クラウドやデータセンタのエッジにおける複雑さが増しているため、企業は従来のAPMツールプロバイダから、より的を絞った先進的かつ革新的なソリューションに乗り換えつつある。



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