エムオーテックス、LanScope Catが8年連続トップシェアを獲得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


エムオーテックス、LanScope Catが8年連続トップシェアを獲得


掲載日:2012/09/04


News

 エムオーテックス株式会社(MOTEX)は、株式会社富士キメラ総研が2012年7月に発行した「2012ネットワークセキュリティビジネス調査総覧」の“端末管理・セキュリティツール市場IT資産/PC構成管理ソフトウェア”部門における調査結果から、ネットワークセキュリティツール「LanScope Cat」が市場シェア30.7%のトップシェアを獲得したことを発表した。これにより、「LanScope Cat」 は2004年度以来、8年間同市場でシェア1位を獲得したことになる。

 「LanScope Cat」は、全国に6300社540万クライアント以上(2012年8月時点、MOTEX調べ)導入実績を持つ。資産管理から操作ログ管理/セキュリティ・ファイル配布/各種レポートと、ネットワークマネジメントに必要な機能を備え、2011年は特にソフトウェア資産管理機能の充実が評価され引き合いが拡大した。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

“緩やかなネットワーク分離”をかなえる「ISFW」とは 【ネットワールド】 高度なマルウェア対策「データ無害化」「マルチスキャン」とは 【ラネクシー】 文書管理システム DocuMaker Office 【ファインデックス】 ハンディ端末とスマートフォンを1台に統合した倉庫管理システム 【パナソニック株式会社】 複数のデバイスやアプリを使った働き方に最適な環境や管理とは? 【ヴイエムウェア株式会社】
ファイアウォール アンチウイルス 文書管理 SCM VDI
利便性を犠牲にしない“緩やかなネットワーク分離”をかなえる「ISFW」とは? 自治体並みのマルウェア対策を実現する「データ無害化」「マルチスキャン」とは 紙で運用している文書やシステムで記載している文書、Word・Excelで作成している文書などの作成、活用、保存を一元的に統合管理できる文書管理システム。 現場と経営陣の距離を縮める「SAP ERP+スマートフォン」の倉庫管理術 成果の出る職場は「どのデバイスからでも、すべてのアプリが使える」、どう実現
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20041090



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ