トランスウエア、メールの誤送信防止/アーカイブにSLAを適用

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


トランスウエア、メールの誤送信防止/アーカイブにSLAを適用


掲載日:2012/08/30


News

 株式会社トランスウエアは、クラウド型メール誤送信防止サービス「Active! gate SS」とクラウド型メールアーカイブサービス「Active! vault SS」に、品質保証制度(SLA)を適用し、稼働率99.9%を保証するサービスを9月1日に開始する。

 「Active! gate SS」は、Google AppsやOffice 365と連携でき、送信メールの一時保留や添付ファイルの暗号化など7つの誤送信防止アプローチが提供される。「Active! vault SS」は、Google Appsと連携でき、リアルタイムのアーカイブ/検索、日本語での検索/管理インターフェースがなど提供される。

 今回、SLAが適用されることで、更なる高信頼を保証するサービスが提供される。


出荷日・発売日 −−−
価格 お問い合せ下さい

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「メールセキュリティ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「メールセキュリティ」関連情報をランダムに表示しています。

「メールセキュリティ」関連の製品

メール誤送信防止ソフトウェア 「CipherCraft/Mail」 【NTTテクノクロス】 ActSecureクラウドメールセキュリティサービス 【NEC】 メールセキュリティソリューション Proofpoint 【双日システムズ】 標的型攻撃対策・メール無害化ソリューション 【サイバーソリューションズ】 サンドボックスを識別する攻撃をどう検知する? 【シマンテック】
メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ
・9年連続シェアNo.1のメール誤送信防止・暗号化ソフトウェア
・メール送信前に確認画面で、うっかりミスによるメール誤送信を未然に防止
標的型メール攻撃対策やメール誤送信対策、事後調査や監査対応などに有効なメールアーカイブ機能などのセキュリティ対策をクラウド(SaaS型)で提供。最短7日で導入可能。 クラウド型サンドボックスによりメールを介した未知の標的型サイバー攻撃を検知し、悪意ある添付ファイルやURLをブロックする「Targeted Attack Protection」などを提供。 標的型攻撃を阻止する新たな手法「インターネット分離」と「メールの無害化」。
セキュリティリスクを最小限に抑え、業務効率を損なわないメール無害化ソリューション。
猛威をふるうメールでの標的型攻撃……検出の難しい脅威に、対抗策はあるか

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20040999


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > メールセキュリティ > メールセキュリティのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ