フォースメディア、ニアラインHDD/4TB HDDを搭載したNASを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


フォースメディア、ニアラインHDD/4TB HDDを搭載したNASを発売


掲載日:2012/07/11


News

 株式会社フォースメディアは、QNAP社のビジネス向けNAS「TS-x69」シリーズ/「TS-x79」シリーズにニアラインHDDまたは4TB HDDを搭載したモデルを7月中旬(予定)に発売する。

 今回搭載されるニアラインHDDは、MTBF(平均故障時間)が約120万時間と信頼性に優れ、ミッションクリティカルな運用や長期稼働を目的にした運用に適している。容量は1TB/2TB/3TBから選択できる。また、4TB HDDは、対象モデル「TS-EC1679U-RP」と組み合わせることで最大64TBの大容量に対応できる。


出荷日・発売日 −−−
価格 お問い合せ下さい

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「NAS」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「NAS」関連情報をランダムに表示しています。

「NAS」関連の製品

オールフラッシュならではの「新たなストレージアーキテクチャ」とは? 【ピュア・ストレージ・ジャパン】 バックアップ基礎解説:オールフラッシュ時代のデータを保護する4つのポイント 【日本ヒューレット・パッカード】 非構造化データを活用する際に欠かせないストレージの要件とは? 【ピュア・ストレージ・ジャパン】 ダイハツ工業が挑んだストレージ刷新――目指すは小型車のような省エネ・高性能 【日本ヒューレット・パッカード】
NAS NAS NAS NAS
オールフラッシュならではの「新たなストレージアーキテクチャ」とは? バックアップ基礎解説:オールフラッシュ時代のデータを保護する4つのポイント データ分析用ストレージ、フラッシュタイプを選択する際に気をつけたいこと ダイハツ工業事例:仮想化環境刷新 オールフラッシュストレージの効果

「ストレージ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20040332


IT・IT製品TOP > ストレージ > NAS > NASのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ