アプレッソ、複数スケジュール自動同期ソフトをOffice 365に対応

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アプレッソ、複数スケジュール自動同期ソフトをOffice 365に対応


掲載日:2012/04/20


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 株式会社アプレッソは、複数スケジュール自動同期ソフト「PIMSYNC 2.0」のスケジュール自動同期先に「Microsoft Office 365 Exchange Online」(Office 365)を追加し、出荷を開始した。

 「PIMSYNC」では、企業内に混在し併用されている複数のグループウェア/SFA(営業支援)/CRMなどのスケジュール機能に別々に登録されている情報を、自動的に同期できる。

 今回同期先に追加された「Office 365」は、Microsoft Officeの共同作業/生産性向上ツールをクラウド経由で利用できるサービス。「PIMSYNC」を利用することで、「Office 365」のスケジュールと他のグループウェアなどとの間で、予定に関する情報を自動同期できる。これにより、複数スケジュール利用時の矛盾や重複入力の問題を回避でき、予定に関する業務効率化を支援する。

 「Office 365」連携機能は、「PIMSYNC」の標準パッケージに含まれて提供される。


出荷日・発売日 2012年4月18日 出荷
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