富士ソフト、Google Appsに対応したメール誤送信対策製品を提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


富士ソフト、Google Appsに対応したメール誤送信対策製品を提供


掲載日:2012/04/05


News

 富士ソフト株式会社は、Google Appsに対応した、メール誤送信を防止できる製品「FSBizTool(チェキだっぷ・Webアドレス帳)」の提供を開始した。

 「FSBizTool(チェキだっぷ・Webアドレス帳)」は、メール送信先を再確認する画面を提供する「チェキだっぷ」と、氏名や所属情報から送信先アドレスを検索するGmail用機能付きの共有アドレス帳「Webアドレス帳」で構成されている。共有アドレス帳を基に宛先を選択してから送信するまで3ステップの確認作業を経ることで誤送信を防止できる。

 これにより、メール送信者に確認作業を促し、宛先の間違いなどの“うっかりミス”の防止を図れる。


出荷日・発売日 −−−
価格 お問い合せ下さい

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「メールセキュリティ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「メールセキュリティ」関連情報をランダムに表示しています。

「メールセキュリティ」関連の製品

メールセキュリティソリューション Proofpoint 【双日システムズ】 サンドボックスを識別する攻撃をどう検知する? 【シマンテック】 ActSecureクラウドメールセキュリティサービス 【NEC】 Email Security Gateway(旧 Spam Firewall PLUS) 【バラクーダネットワークスジャパン】 標的型メール攻撃対策:未知の脅威に対処するための3つのポイント 【フォーティネットジャパン株式会社】
メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ
クラウド型サンドボックスによりメールを介した未知の標的型サイバー攻撃を検知し、悪意ある添付ファイルやURLをブロックする「Targeted Attack Protection」などを提供。 猛威をふるうメールでの標的型攻撃……検出の難しい脅威に、対抗策はあるか 標的型メール攻撃対策やメール誤送信対策、事後調査や監査対応などに有効なメールアーカイブ機能などのセキュリティ対策をクラウド(SaaS型)で提供。最短7日で導入可能。 迷惑メール・アンチスパム対策、ウイルス防御、メールによるDoS防止、暗号化、ファイル転送などの機能を組み合わせた統合型セキュリティソリューション。 標的型メール攻撃対策:未知の脅威に対処するための3つのポイント

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20038864


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > メールセキュリティ > メールセキュリティのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ