エクストランス、仮想化用ネットワーク・サーバ監視ソフトを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


エクストランス、仮想化用ネットワーク・サーバ監視ソフトを発売


掲載日:2011/12/06


News

 株式会社エクストランスは、ネットワーク・サーバ監視ソフトウェア「X-MON」で、仮想化環境用の「バーチャルアプライアンス X-MON」を発売した。

 「バーチャルアプライアンス X-MON」は、OSとソフトウェアを一緒に提供し、仮想化環境を利用することで、ハードウェアを効率的に使用できる製品。インストールイメージが提供され、1本のライセンスで仮想化を使用することで、サーバの置き場所・配線不要で、簡単に冗長構成とよく似たシステムを構築できる。

 これらにより、ハードウェアの追加、冗長構成の構築の手間を省け、すぐに監視を開始できる。VMware vSphere ESX 4.0/ESXi 4.0 バージョン以降に対応しているほか、他製品にも順次対応する予定。


出荷日・発売日 2011年12月5日 発売
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「サーバー管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「サーバー管理」関連情報をランダムに表示しています。

「サーバー管理」関連の製品

ファイルサーバ“運用あるある”7選――アクセス権でよくあるトラブルと解決法「GDMS 4.0」 【ジャストシステム】 高可用性クラスタリングソフトウェア 「CLUSTERPRO D」 【日本電気】 ファイルサーバ統合管理システム「GDMS 4.0」 【ジャストシステム】 情報漏えい対策はファイルサーバから、セキュリティの棚卸し手法がポイントに「GDMS 4.0」 【ジャストシステム】 ファイルサーバスリム化 「活文 File Server Optimizer」 【日立ソリューションズ】
サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理
アクセス権トラブルはどう解消する? ファイルサーバ定番課題の解決策7選 業務システムの障害を監視し、障害発生時には業務を健全なサーバに自動的に引き継ぎ、高可用性を実現するHA(ハイアベイラビリティ)クラスタリングソフトウェア。 不満が噴出するファイルサーバの容量問題 拡張より先にすべき事 情報漏えい対策はファイルサーバから、セキュリティの棚卸し手法がポイントに ファイルサーバの状況を可視化し、不要ファイル候補をピックアップ。
不要ファイルの削除によりファイルサーバの増設を抑止。
ファイルの自動分類・検索で業務効率を向上。

「運用管理」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20037309


IT・IT製品TOP > 運用管理 > サーバー管理 > サーバー管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ