アイバックス、クラウド型ログ分析サービスの新バージョンを提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アイバックス、クラウド型ログ分析サービスの新バージョンを提供


掲載日:2011/08/05


News

 株式会社アイバックスは、ファイアウォール/UTMのログ情報分析を、低コストで簡単に“可視化”できるクラウド型ログ分析サービス「SECUREFORCE」の新バージョン「3.0」を9月中旬から提供する。

 今回の新バージョンは、ファイアウォール/UTMを“分かりやすく”“低コスト”で可視化できるほか、新機能が追加されたことで、従来のSMB企業向け中心のサービスから、大規模エンタープライズでも利用できるサービスになった。

 分析表示スピードが従来比30倍速以上に改良されたほか、インターネットを通じて利用するアプリ通信の分析に対応した。運用監視機能が追加され、ファイアウォール/UTMの稼働情報をリアルに把握できるほか、新型ダッシュボードが標準搭載され、前日と当日のアクセス状況を地図と国別に分布表示できる。また、サポート対象が中大企業向けモデルまで拡大された。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「ファイアウォール」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ファイアウォール」関連情報をランダムに表示しています。

「ファイアウォール」関連の製品

クラウド型対策が“越えられない壁”──DDoS対策でオンプレ型が有効な理由 【日商エレクトロニクス】 NextGen Firewall Xシリーズ(旧 Barracuda Firewall) 【バラクーダネットワークスジャパン】 NextGen Firewall Fシリーズ(旧 NextG Firewall) 【バラクーダネットワークスジャパン】 DDoS攻撃対策への投資――知らない間に発生している損失とは? 【日商エレクトロニクス】 未知の脅威からの被害を防ぐ、セキュリティの新コンセプト「SDSN」とは 【ジェイズ・コミュニケーション】
ファイアウォール ファイアウォール ファイアウォール ファイアウォール ファイアウォール
クラウド型対策が“越えられない壁”──DDoS対策でオンプレ型が有効な理由 通常のL3/L4ファイアウォール機能に加え、アプリケーションとユーザの可視化・制御機能を備えたL7対応の次世代ファイアウォールアプライアンス。 UTM同等の多彩なセキュリティ機能を搭載した次世代ファイアウォール。
L7アプリケーションコントロール機能を備え、アプリケーションレベルの脅威も遮断。
DDoS攻撃対策への投資――知らない間に発生している損失とは? 未知の脅威からの被害を防ぐ、セキュリティの新コンセプト「SDSN」とは

「ネットワークセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20035572


IT・IT製品TOP > ネットワークセキュリティ > ファイアウォール > ファイアウォールのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ