ARK、サーバ仮想化に対応した統合メールセキュリティ製品を発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ARK、サーバ仮想化に対応した統合メールセキュリティ製品を発売


掲載日:2011/05/11


News

 株式会社アーク情報システム(ARK)は、サーバの仮想化に対応した統合メールセキュリティ対策ソリューション「SpamSniper VA(Virtual Appliance)」を5月中旬より発売する。価格は、オープン価格となっている。

 「SpamSniper」は、韓国Jiransoft社が開発し、2バイト系のコード(ひらがなや漢字などのテキスト)に対応している。多層構造のフィルタを使用し、様々な迷惑メールを駆除できるほか、添付ファイルの暗号化や送信メールの待機といった誤送信防止機能を搭載している。今回発売される「SpamSniper VA」は、簡単な操作で短時間でインストールできる。他の仮想化アプリケーションと統合運用でき、運用コストの低減を図れる。


出荷日・発売日 2011年5月中旬 発売
価格 オープン価格

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「メールセキュリティ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「メールセキュリティ」関連情報をランダムに表示しています。

「メールセキュリティ」関連の製品

クラウド型メール誤送信対策サービス 「Active! gate SS」 【クオリティア】 「未知の脅威」への次の一手。侵入を前提とした対策、EDR 【トレンドマイクロ】 標的型メール訓練サービス 【日立ソリューションズ】 ユニゾン・キャピタルが“最終保険”用に選んだセキュリティソリューションとは 【パロアルトネットワークス】 2018年第1四半期セキュリティ概況:サイバー犯罪者の“仮想通貨狙い”が明確に 【トレンドマイクロ】
メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ メールセキュリティ
クラウド型メール誤送信対策サービス
◎7つのアプローチを網羅し本格的な対策を実現
◎短期間で簡単に導入可能
◎サーバ構成に依存せず、G Suite、Office 365にも対応
「未知の脅威」への次の一手。侵入を前提とした対策、EDR 単に社員ごとの開封/未開封が確認できるだけでなく、業務にあわせたメール文面のカスタマイズや、開封してしまった後の教育までサポートする標的型メール訓練サービス。 ユニゾン・キャピタルが“最終保険”用に選んだセキュリティソリューションとは 2018年第1四半期セキュリティ概況:サイバー犯罪者の“仮想通貨狙い”が明確に

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20034227


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > メールセキュリティ > メールセキュリティのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ