クロスランゲージの翻訳サーバの新版、処理速度向上はどの程度?

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


クロスランゲージの翻訳サーバの新版、処理速度向上はどの程度?


掲載日:2011/01/04


News

 「TranslationServer」は、社内翻訳サーバ「WEB-Transer@Enterprise」やWebサイト自動翻訳ASPサービス「WEB-Transer@ホームページ」、翻訳機能を自社サービス/製品に追加できる「WEB-Transer@SDK」、専門語辞書/ユーザ辞書を利用できるASPサービス「プレミアム翻訳」に使われているメイン・サーバ。

 今回のバージョンでは、高負荷の状態で、1秒あたりの翻訳リクエスト処理数が従来の1.3倍〜25倍に向上したほか、通常負荷の状態でもCPU使用率の負荷が70%軽減された。

 「WEB-Transer@Enterprise」は、現在納品分が既に新バージョンになっている。「WEB-Transer@ホームページ」「WEB-Transer@SDK」「プレミアム翻訳」は、順次バージョンアップされ、1月末までには作業が完了する予定。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「PCソフト」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20032557


IT・IT製品TOP > PCソフト > その他PCソフト関連 > その他PCソフト関連のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ