仮想環境の運用管理コストを削減できるソリューションをTJが発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


仮想環境の運用管理コストを削減できるソリューションをTJが発売


掲載日:2010/10/14


News

 東芝情報システム株式会社(TJ)は、統合・仮想化、プライベートクラウドを進めている企業向けに、VMware製品を用いた仮想サーバ環境の自動生成とITIL構成管理を包括したソリューションを、発売する。

 今回発売されるのは、VMware vSphereのプロビジョニング機能(仮想サーバ環境の自動生成)と、CA Technologies社のCA Service Desk Managerを連携した自動プロビジョニングソリューション。仮想サーバ環境の生成申請から承認、生成、生成内容の構成管理データベース(CMDB)への登録までを自動化できる。これにより、仮想化環境利用者へ迅速にサービスを提供でき、運用管理コストの削減を図れる。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「その他仮想化関連」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「その他仮想化関連」関連情報をランダムに表示しています。

「仮想化」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20031648


IT・IT製品TOP > 仮想化 > その他仮想化関連 > その他仮想化関連のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ