EPSON、引取サービスと持込修理を組み合わせた保守サービス発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


EPSON、引取サービスと持込修理を組み合わせた保守サービス発売


掲載日:2010/09/21


News

 エプソン販売株式会社(EPSON)は、主にビジネス向け製品を対象に、新しい保守サービス「エプソン引取保守パック」を、9月22日より発売する。

 「エプソン引取保守パック」は、製品故障時の引取サービスと持込修理を組み合わせたメニュー。保守期間中は無償でユーザが指定した場所に指定業者が修理品を引き取りに行き、修理完了後にユーザに届けられる。

 対象製品購入と同時に1年、3年、4年、5年から選択できる(オフィリオプロジェクタの「エプソン引取保守パック」には「購入同時1年」は用意されていない)。また、「エプソン引取保守パック」、サービスエンジニアが直接訪問する保守サービス「エプソンサービスパック」、「スポット出張修理」から、ユーザに適した保守サービスを選択できる。


出荷日・発売日 2010年9月22日 発売
価格 お問い合せ下さい

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「運用系業務アウトソーシング」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「運用系業務アウトソーシング」関連情報をランダムに表示しています。

「運用系業務アウトソーシング」関連の製品

業務コスト、ITコストを半分に! システム選びで間接材調達はこう変わる 【富士通コワーコ】 中堅・中小企業にも手が出せる帳票入力BPOサービス、その可能性を探る 【コニカミノルタ】 企業経営の生命線、キャッシュフローの健全性を保つ“秘策”とは? 【日本ヒューレット・パッカード株式会社】
運用系業務アウトソーシング 運用系業務アウトソーシング 運用系業務アウトソーシング
リスクなく短期間で導入可能な「クラウド型間接材調達支援サービス」。間接材調達に関わる業務コストや調達コストだけでなく、ITコストまで削減できる仕掛けがあるという。 定型なのに自動化しにくい帳票入力などの業務。効率化に踏み出したいがコストの課題で諦めざるを得ない企業も多い。中堅・中小企業でも利用できる新しい一手とは。 企業経営の生命線、キャッシュフローの健全性を保つ“秘策”とは?

「運用管理」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20031378


IT・IT製品TOP > 運用管理 > 運用系業務アウトソーシング > 運用系業務アウトソーシングのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ