採用:日本道路が資産管理システムにワークスの「COMPANY」採用

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


採用:日本道路が資産管理システムにワークスの「COMPANY」採用


掲載日:2010/05/06


News

 株式会社ワークスアプリケーションズは、日本道路株式会社が資産管理システムとして「COMPANY Assets Management」を採用したと、発表した。

 日本道路は、道路建設や舗装工事などを中心に、土木、不動産、建築、スポーツ施設などの事業を展開している。2010年度からIFRSへのコンバージェンス項目として報告が義務付けられている“資産除去債務”について、現行システムで対応するにはシステム改変が必要であり、それにともないコストが発生することから、IFRS対応や法改正の際に改変費用が発生しないシステムへの刷新を検討していた。

 今回、“資産除去債務”や、減損会計などIFRSのコンバージェンス項目への対応に加え、日本の税法への対応も無償バージョンアップで対応できることや、蓄積されたノウハウを活用した資産管理業務に通じたサポートが提供可能であることが評価され、「COMPANY」が採用された。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「IT資産管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「IT資産管理」関連情報をランダムに表示しています。

「IT資産管理」関連の製品

ソフトウェア資産管理ツール「SARMS」 【ARアドバンストテクノロジ】 ソフトウェアライセンス管理「iTAssetEye」 【NTTテクノクロス】 資産・備品管理システム 「備品マネージャー2」 【フォー・ズィー・コーポレーション 】 IT資産管理・情報漏えい対策 LanScope Cat 【エムオーテックス】 大規模運用でも低コストなDLP対策――パナソニックグループに学ぶIT統合管理 【ハンモック】
IT資産管理 IT資産管理 IT資産管理 IT資産管理 IT資産管理
ソフトウェア資産管理ツール。台帳登録された情報とIT資産管理ツールで収集したインベントリ情報を突き合わせ、適正なソフトウェア資産管理を実現する。 保有、申請、利用、監査の4つのフェーズにおいて、ソフトウェアライセンスの適正な管理機能を提供。違反リスクを低減し、監査業務をサポートする。 2次元バーコード付の備品ラベルを使い、資産・備品の登録から、リース資産の管理、棚卸、移管、廃棄までを一貫して管理できる。その他画像管理や簿価リスト出力も可能。 IT資産管理、操作ログ管理、マルウェア対策、ファイル配布、各種レポートやリモートコントロールなど、セキュリティ対策やIT資産管理に必要な機能を網羅したパッケージ。 大規模運用でも低コストなDLP対策――パナソニックグループに学ぶIT統合管理

「運用管理」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20029595


IT・IT製品TOP > 運用管理 > IT資産管理 > IT資産管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ