採用:日本道路が資産管理システムにワークスの「COMPANY」採用

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採用:日本道路が資産管理システムにワークスの「COMPANY」採用


掲載日:2010/05/06


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 株式会社ワークスアプリケーションズは、日本道路株式会社が資産管理システムとして「COMPANY Assets Management」を採用したと、発表した。

 日本道路は、道路建設や舗装工事などを中心に、土木、不動産、建築、スポーツ施設などの事業を展開している。2010年度からIFRSへのコンバージェンス項目として報告が義務付けられている“資産除去債務”について、現行システムで対応するにはシステム改変が必要であり、それにともないコストが発生することから、IFRS対応や法改正の際に改変費用が発生しないシステムへの刷新を検討していた。

 今回、“資産除去債務”や、減損会計などIFRSのコンバージェンス項目への対応に加え、日本の税法への対応も無償バージョンアップで対応できることや、蓄積されたノウハウを活用した資産管理業務に通じたサポートが提供可能であることが評価され、「COMPANY」が採用された。


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