Fsol、「LEASING-1 Neo 連結決算支援オプション」を発売

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Fsol、「LEASING-1 Neo 連結決算支援オプション」を発売


掲載日:2010/03/31


News

 株式会社富士通システムソリューションズ(Fsol)は、総合リース業向けトータルソリューション「LEASING-1 Neo」シリーズで、新リース会計基準に適用した連結決算の早期化を可能とする「LEASING-1 Neo 連結決算支援オプション」を、発売した。価格は、170万円となっている。

 「LEASING-1 Neo 連結決算支援オプション」では、月次処理時に、連結決算帳票を作成することで、新リース会計基準に適用した連結決算の早期化を実現する。新リース会計基準による会計処理に対応し、連結グループ内の借手リース債務計上額と貸手リース投資資産計上額の相殺情報を提供するほか、新リース会計基準による売上や原価、資産残高を連結グループ内外に区分しての把握を可能とする。また、連結決算に必要な報告資料の早期作成を支援する。


出荷日・発売日 2010年3月30日 発売
価格 170万円

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