網屋、アクセスログ監査と富士通の統合運用管理の連携を強化

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網屋、アクセスログ監査と富士通の統合運用管理の連携を強化


掲載日:2010/02/15


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 株式会社網屋は、同社のアクセスログ監査ツール「ALogコンバータ」と、富士通株式会社の統合運用管理ソフトウェア(ライフサイクル管理)「Systemwalker Centric Manager」との連携に正式に対応する。

 「ALogコンバータ」は、ユーザがサーバにアクセスしたファイルのアクセス履歴を分かりやすいログに分析変換する包括的なパッケージツール。今回、富士通の統合運用管理ソフトウェア「Systemwalker」の連携製品認定制度“Systemwalker Enabled”(認定レベル:Basic)を取得した。

 「ALogコンバータ」が出力したログを、複合的なログを統合的に管理する「Systemwalker Centric Manager」に自動的に取り込むことで、より容易に両製品を連携できる。


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