CSK Win テクノロジ、メール誤送信防止製品を代理削除などに対応

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CSK Win テクノロジ、メール誤送信防止製品を代理削除などに対応


掲載日:2009/12/02


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 株式会社 CSK Win テクノロジは、メール誤送信防止製品「PlayBackMail」に、送信者以外の代理者が誤送信を防止する機能と、操作画面の英語対応を追加し、12月より発売する。価格は、クライアントライセンスが250ユーザまでで148万1000円となっている。

 「PlayBackMail」は、社外へのメール送信に際し、一定時間送信を保留することで誤送信を防ぐ製品。従来は送信者のみが誤送信メールを削除できたが、今回、“宛先に指定された社内の人による誤送信防止機能”が追加された。社外宛メールの“TO”や“CC”に指定された社内の受信者が誤送信に気付いた場合に、その受信者が送信者に代わり誤送信メールを削除できる。これにより、誤送信防止の確率を向上できるとともに、迅速な防止対応が可能になる。また、同製品を操作するWeb画面の表示を日本語/英語から選択できる機能も追加された。


出荷日・発売日 −−−
価格 クライアントライセンス 〜250ユーザ:148万1000円

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