立山システム研究所、文書管理システムの廉価版を発売

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立山システム研究所、文書管理システムの廉価版を発売


掲載日:2009/04/14


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 株式会社立山システム研究所は、大規模対応文書管理システム「電子文書管理システムSFS」の廉価版「電子文書管理システムSFS Basic版」を、4月15日より発売する。

 「電子文書管理システムSFS」は、紙文書(契約書など)や電子文書(顧客情報など)の“情報セキュリティ強化”対策を支援する文書管理システム。今回発売される「Basic版」は、特定部門での小規模導入や、全社展開する前の試行導入などに適しており、廉価に“文書管理ルール”の徹底を図ることができる。別途、統合的なコンテンツ管理基盤を提供する、IBMの「IBM DB2 Content Manager」が必要となる。なお価格は、最小構成で80万円から(ソフトウェア/ハードウェア/導入費含む、現地作業費別)で、標準ライセンスが20万円(初年度保守料金を含む、導入料金別)となっている。


出荷日・発売日 2009年4月15日 発売
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