リコーと立山システム研究所、複合機と文書管理システムを連携

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リコーと立山システム研究所、複合機と文書管理システムを連携


掲載日:2009/01/26


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 株式会社リコーと株式会社立山システム研究所は、立山システム研究所の文書管理システム「電子文書管理システムSFS」に、リコーのデジタル複合機(MFP)「imagio」シリーズとの連携機能を追加した「電子文書管理システムSFS MFP 連携版」を、発売した。

 「電子文書管理システムSFS」は、DBにIBM DB2 Content Managerを採用し、大量文書にも対応した文書管理システム。製造業や金融業、法律事務所などの文書管理に利用することができる。今回の連携機能により、「imagio」シリーズでスキャンした紙文書を直接登録することができる。また、帳票の種類(文書区分)や文書管理番号など、ユーザの文書管理体系にあわせた文書属性データも「imagio」シリーズの操作パネルから登録できるため、容易/迅速に大量文書からデータを検索することができる。


出荷日・発売日 2009年1月23日 発売
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