日本F-Secure、Windows Server 2008対応セキュリティ製品を出荷

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


日本F-Secure、Windows Server 2008対応セキュリティ製品を出荷


掲載日:2008/04/28


News

 日本エフ・セキュア株式会社は、Windowsサーバのウイルス対策/スパイウェア対策/ルートキット対策とその集中管理を提供するセキュリティ製品「F-Secureアンチウィルス Windowsサーバ版」の「Ver8.00」を、出荷した。

 今回のバージョンでは、対応OSにWindows Server 2008(32/64ビット)が加えられ、スキャンエンジン“FS-engine”が搭載されている。リムーバブルデバイスのスキャン速度が向上し、メモリ使用量が削減されたほか、スパイウェア削除が高速化され、スキャンレポートも強化されている。なお初年度のライセンス価格は、1サーバで5万円、10サーバで35万円、50サーバで112万5000円などとなっている。


出荷日・発売日 2008年4月28日 出荷
価格 −−−
ニュースリリース 企業サイトへ

  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「アンチウイルス」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「アンチウイルス」関連情報をランダムに表示しています。

「アンチウイルス」関連の製品

2016年セキュリティ調査:「人材不足」「予算不足」の対策はどこへ向かうのか? 【東日本電信電話】 外部メディア ウイルス対策ソリューション 「Metadefender」 【ネクスト・イット】 エフセキュア プロテクション サービス ビジネス(PSB) 【ソフトバンク コマース&サービス】 AIがウイルス対策ソフトの限界を超える 未知の脅威を防ぐ技術 【富士通】 ディフェンスプラットフォーム(DeP) 【ハミングヘッズ】
アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス
2016年セキュリティ調査:「人材不足」「予算不足」の対策はどこへ向かうのか? USB/CD/DVDなどの外部メディア内に潜むマルウェアの持ち込みを防御。脅威のリスクが高いファイルのブロックと強力なウイルススキャンを実行するソリューション。 Windows PC、Mac、スマートフォンなど、幅広いデバイスおよびサーバプラットフォームのセキュリティを保護可能な多機能セキュリティソリューション。サンドボックス搭載。 1日に100万を超える新種が誕生? マルウェアの脅威を検知する最新技術とは APIの利用を常時監視してウイルスを検出・隔離する割込み型迎撃方式のウイルス対策ソフト。APIの利用内容でウイルスか否かを識別するため未知のウイルスも捕捉できる。

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20022083


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > アンチウイルス > アンチウイルスのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ