ウォッチガード、UTMアプライアンスに日本語版GUIを実装

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ウォッチガード、UTMアプライアンスに日本語版GUIを実装


掲載日:2008/04/24


News

 ウォッチガード・テクノロジージャパン株式会社は、UTM(統合脅威管理)アプライアンス「Firebox X Peak/Core/Edge」に日本語版GUIを実装し、発売した。

 今回日本語版GUIが実装されたのは、「Firebox X Peak/Core/Edge」に搭載されたセキュリティソフトウェア「Fireware 10」/「Edge10」。既存ユーザは、標準サポートパッケージ「Live Security」が有効期間内であれば無償で同社Webサイトよりダウンロードすることができる。アプライアンス新規購入の価格は、500クライアント以上のユーザ向けの「Firebox X Peak」が190万円から、500クライアント以下向けの「Firebox Core」が56万円から、50クライアント以下向けの「Firebox Edge」が25万円からとなっている。


出荷日・発売日 2008年4月23日 発売
価格 −−−
ニュースリリース 企業サイトへ

  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「アンチウイルス」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「アンチウイルス」関連情報をランダムに表示しています。

「アンチウイルス」関連の製品

データ保護戦略を立てる上で知っておきたいランサムウェアの5つのタイプ 【Commvault Systems Japan】 情報セキュリティSDK CYREN 【JSecurity】 次世代アンチウイルス×EDR──新たなエンドポイントセキュリティとは? 【マクニカネットワークス】 次世代型アンチウイルス プロテクトキャット Powered by Cylance 【エムオーテックス】 「WannaCry」でも悪用か、“官製ハッキングツール”の脅威にどう対処する? 【株式会社シマンテック】
アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス
データ保護戦略を立てる上で知っておきたいランサムウェアの5つのタイプ 多数のグローバル企業で導入されている、アンチスパム、アンチマルウェア、URLフィルタリング、IPレピュテーションなどのセキュリティ機能を利用するための開発キット。 次世代アンチウイルス×EDR──新たなエンドポイントセキュリティとは? 人工知能を活用した次世代型アンチウイルス。マルウェアの隔離から流入経路追跡までが可能。 サイバー兵器によるパンデミックを逃れる「脅威対策の4原則」

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20022053


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > アンチウイルス > アンチウイルスのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ