値下:MSA、メール検閲装置基本モデルを2台パックとし価格を改定

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値下:MSA、メール検閲装置基本モデルを2台パックとし価格を改定


掲載日:2008/01/15


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 株式会社MSAは、メール検閲アプライアンスサーバ「MAIL PATROL」シリーズのラインアップを変更し、RAID2台パックモデルを基本標準モデルとする価格改定を、1月より適用する。

 「MAIL PATROL」は、メールの全送受信記録の保存と送信メールのフィルタリングを行なう、メール監査/アーカイブのための装置。アプライアンスのため容易/迅速に導入できるほか、Webブラウザで容易に運用でき、運用負荷/運用コストを抑えることができる。今回のラインアップ変更では、障害時に対応したコールドスタンバイ機をセットにしたRAID2台パックを基本標準モデルとし、最大30%の値下げを実施する。新価格は、「MP2150」2台パック(RAID)が140万円、「MP2050」2台パックが120万円などとなっている。


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