コレガ、W125×D30×H70mmで最大消費5.2Wの8ポートハブを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


コレガ、W125×D30×H70mmで最大消費5.2Wの8ポートハブを発売


掲載日:2007/11/19


News

 株式会社コレガは、幅125mm×奥行き30mm×高さ70mmと小型で、消費電力を最大で5.2Wに抑えた8ポートスイッチングハブ「CG-SW08TXPLR」を、11月21日より発売する。価格は、3080円となっている。

 「CG-SW08TXPLR」は、10BASE-T/100BASE-TXスイッチングポートを8ポート搭載したハブ。LANポートはすべて背面に配置されている。ファンレス設計により静音性/耐久性に優れているほか、電源部には日本製電解コンデンサを採用し信頼性に優れている。壁掛け用のマグネットセットを標準装備しており、パーティションなどの垂直面の壁にも設置することができる。有害物質の使用を禁止する“RoHS指令”に準拠している。


出荷日・発売日 2007年11月21日 発売
価格 3080円

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「ネットワークスイッチ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ネットワークスイッチ」関連情報をランダムに表示しています。

「ネットワークスイッチ」関連の製品

インフラ運用自動化に不可欠な「可視化」、その具体策とは? 【ジュニパーネットワークス】 ギガビットレイヤー2スイッチ AX2100Sシリーズ(AX2130SS) 【アラクサラネットワークス】 ネットワーク仮想化の前に押さえるべき「アンダーレイネットワーク」の要件とは 【ジュニパーネットワークス】 “総仮想化時代”に適した「次世代ネットワークアーキテクチャ」の具体像 【ジュニパーネットワークス】 エンタープライズ向けL3スイッチ ApresiaNPシリーズ 【APRESIA Systems】
ネットワークスイッチ ネットワークスイッチ ネットワークスイッチ ネットワークスイッチ ネットワークスイッチ
複雑化するインフラの運用負荷を劇的に軽減するには、自動化を押し進める以外に有力な道はない。その歩を進める前に、どうしても着手しなければならないことがある。 強固なセキュリティ、コンパクト・環境負荷設計、PoE対応などの特長を持ち、8年の無償サポートで安心して使い続けられるギガビットL2スイッチ。 サーバやストレージに続きネットワークにも仮想化の機運が高まりつつあるが、仮想化だけでは解決できない課題もある。物理ネットワークをないがしろにすると痛い目に遭う。 仮想環境に適したネットワークの構築や運用を進めたいと考えている企業およびネットワークエンジニア。 エンタープライズ向けインテリジェントL3スイッチ。最大4台のスタック接続による冗長化が可能。

「ネットワーク機器」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20020414


IT・IT製品TOP > ネットワーク機器 > ネットワークスイッチ > ネットワークスイッチのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ