スリーハンズ、セルフサービスで低コストの占有サーバ環境を提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


スリーハンズ、セルフサービスで低コストの占有サーバ環境を提供


掲載日:2007/11/16


News

 スリーハンズ株式会社は、セルフサービス運用によりコストを抑えたプロフェッショナル向けホスティングサービス「セルフサービス・サーバ」を、12月1日より提供する。価格は、月額3万9800円となっている。

 「セルフサービス・サーバ」は、占有サーバ/占有ファイアウォールを含む占有環境を自分で構築/運用するためのサービス。標準のサーバスペックはCPU 2GHz/メモリ2GB/HDD 500GB(RAID1)で、遠隔地からサーバを操作/セットアップでき、仮想メディアや電源オン/オフ機能が提供される。OSの自由度と設定の自由度に優れているほか、個別に提供される占有ファイアウォールにより安全性を高めることができる。これらにより、従来サービスに比べコストを3分の1程度に抑えることができる。


出荷日・発売日 −−−
価格 月額:3万9800円

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「ファイアウォール」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ファイアウォール」関連情報をランダムに表示しています。

「ファイアウォール」関連の製品

標的型攻撃の被害を最小化、感染拡大を防ぐ仮想環境ならではの内部対策とは? 【ヴイエムウェア】 次世代クラウドセキュリティ対策ソリューション Gresシリーズ 【グレスアベイル】 NextGen Firewall Fシリーズ(旧 NextG Firewall) 【バラクーダネットワークスジャパン】 急増するPDoS攻撃も効果的に防御、事業停止を回避する新たなサーバセキュリティ 【オリックス・レンテック】 外部攻撃と内部不正のリスクを最小化、体系的な防御でAPT攻撃も効率的に検出 【パロアルトネットワークス】
ファイアウォール ファイアウォール ファイアウォール ファイアウォール ファイアウォール
標的型攻撃の被害を最小化、感染拡大を防ぐ仮想環境ならではの内部対策とは? 次世代仮想化ファイアウォールや標的型攻撃対策サンドボックス、マルウェア解析サービスなど、高性能のセキュリティ製品をラインナップしたセキュリティトータルサービス。 UTM同等の多彩なセキュリティ機能を搭載した次世代ファイアウォール。
L7アプリケーションコントロール機能を備え、アプリケーションレベルの脅威も遮断。
急増するPDoS攻撃も効果的に防御、事業停止を回避する新たなサーバセキュリティ 外部攻撃と内部不正のリスクを最小化、体系的な防御でAPT攻撃も効率的に検出

「ネットワークセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20020404


IT・IT製品TOP > ネットワークセキュリティ > ファイアウォール > ファイアウォールのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ