スターティア、必要なセキュリティのみを導入できるメニュー提供

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スターティア、必要なセキュリティのみを導入できるメニュー提供


掲載日:2007/10/17


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 スターティア株式会社は、同社のネットワーク通信機器レンタルサービス「Digit@linkマネージドゲートウェイ」のオプションとして、ウイルスチェックや不正侵入防御、インターネットの閲覧制限などのセキュリティ機能のみを個別に導入できるメニューの提供を、開始した。

 「Digit@linkマネージドゲートウェイ」は、2年または3年契約を選択し、契約年数満了後は1年ごとに契約を更新できるレンタルサービス。オプションでファイアウォール機器「SSG5」/「SSG140」のUTM化(複数セキュリティ機能の統合化)が可能となっている。今回提供されるメニューは「SSG5」を対象としており、ユーザは必要なセキュリティ機能のみを導入でき、コストを抑えることができる。


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