BSP、仮想的な運用統合ツールのメインフレーム対応版を発売

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BSP、仮想的な運用統合ツールのメインフレーム対応版を発売


掲載日:2007/08/01


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 株式会社ビーエスピーは、仮想的な運用統合と標準化を可能とする運用ツール(ソフトウェア)「BeXtation」のメインフレーム対応版を、発売した。

 今回発売されたメインフレーム対応版は、ジョブ管理ツール「A-AUTO」と連携でき、メインフレーム上の「A-AUTO」へのコマンドの発行や業務進捗状況の監視を行なうことができる。メインフレームとオープン系で同一の運用環境を仮想的に構築することで、個別のシステム間の連携処理や障害の切り分け、運用業務の引き継ぎなどを円滑に行なうことができる。これにより、メインフレーム/オープンの混在環境でハード/ソフトの違いや運用ツールの違いを吸収し、社内システム運用の統合管理を可能とする。


出荷日・発売日 2007年8月1日 発売
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