日立GP、印刷時に改ざん検知/複写抑止を可能とするソフトを提供

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日立GP、印刷時に改ざん検知/複写抑止を可能とするソフトを提供


掲載日:2007/07/24


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 日立公共システムエンジニアリング株式会社は、複写による不正な持ち出しの抑止対策と、偽造/改ざんの検知の、双方のセキュリティ対策を可能とする印刷文書のセキュリティソフトウェア「紙の番人」複合型モデルの提供を、開始した。価格は、個別見積となっている。

 「紙の番人」の複合型モデルは、地紋透かし技術を利用し、“いつ”/“誰が”などの印刷時の情報や、複写を行なった際に表示される自由な複写模様を、印刷時に透かし込むことができるソフトウェア。これにより、1枚の印刷物に、“偽造/改ざん検知機能”と“不正な複写の抑止機能”の2つのセキュリティ機能を持たせることができる。


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