バイス・ネット、文書/図版管理システムの新版を出荷

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


バイス・ネット、文書/図版管理システムの新版を出荷


掲載日:2007/07/04


News

 株式会社バイス・ネットは、他の基幹システムや複合機との親和性に優れた文書/図面管理システムの新版「Sophia Filing Enterprise 3.7」を、出荷した。価格は、400万円となっている。

 今回の新版では、セキュリティ強化として、パスワードの期限付けが可能なほか、パスワードの本人変更に対応している。文書管理機能では、階層管理や、文書登録時のキーワード入力支援に対応している。検索閲覧機能では、検索結果件数表示と速度の向上に加え、読み込み画面のタスクバー表示が可能となっている。また、Webブラウザからの文書登録/編集や複合機連携が強化されている。DBは、Oracle/SQL Server/MySQL/DB2 UDBなどに対応している。


出荷日・発売日 2007年7月2日 出荷
価格 400万円

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「文書管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「文書管理」関連情報をランダムに表示しています。

「文書管理」関連の製品

File Life Station 2 【フォー・ズィー・コーポレーション】 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 【アドビ システムズ】 オープンソースECM「NemakiWare」 【イージフ】 文書管理・情報共有システム 楽々Document Plus 【住友電工情報システム】 導入企業の社長が語る、契約関連業務の「クラウド化」がもたらした成果とは? 【ドキュサイン・ジャパン】
文書管理 文書管理 文書管理 文書管理 文書管理
様々なケースで作成される紙文書(原本)に対して、ファイルや保存箱の発生から廃棄まで、文書のライフサイクルを確実に、しかもカンタンに一貫して管理できる。 企業の約80%が紙ベースで運用する社外ドキュメント、デジタル化がもたらす効果 CMISに完全準拠した国産オープンソースECM(文書管理)システム。ニーズにあわせて自由な拡張・連携が可能。ユーザもシステム管理者も使いやすい、シンプルなECM。 簡単登録、高速検索、高速表示、高セキュリティ。オフィス文書やPDFなど幅広いデータ形式に対応。ワークフロー機能も搭載。契約書管理やISO管理、e-文書法にも対応。 導入企業の社長が語る、契約関連業務の「クラウド化」がもたらした成果とは?

「情報共有システム・コミュニケーションツール」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20019003


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > 文書管理 > 文書管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ