EMCジャパン、ストレージを含むセキュリティアセスメントを提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


EMCジャパン、ストレージを含むセキュリティアセスメントを提供


掲載日:2007/03/28


News

 EMCジャパン株式会社は、ストレージ環境まで含めた情報セキュリティアセスメントサービス「ストレージ・セキュリティ・アセスメントサービス」の提供を、開始した。価格は、300万円(税込)からとなっている。

 「ストレージ・セキュリティ・アセスメントサービス」は、SAN/NAS/CAS(Contents Addressed Storage)/SANスイッチ/ストレージ運用管理など、ストレージ環境を含めた情報セキュリティのリスク分析/評価を行なうサービス。セキュリティ対策レベルを、技術/運用/管理など多角的/総合的に評価/分析し、情報セキュリティの脆弱性を顕在化させる。これにより、情報ライフサイクル全体にわたって情報自体を保護する“情報中心型セキュリティ”の実現に対する指針を提供する。


出荷日・発売日 −−−
価格 300万円(税込)〜

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「SAN」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「SAN」関連情報をランダムに表示しています。

「SAN」関連の製品

Oracle DBユーザーが選ぶべき「次」の構成、エキスパートの提言 【東京エレクトロン デバイス+他】 「オールフラッシュアレイ」12社25モデルをガチンコ比較、今選ぶならどれ? 【日本ヒューレット・パッカード】 フラッシュの6つの誤解を解消、最適なフラッシュ移行を実現する実践ガイド 【日本ヒューレット・パッカード】
SAN SAN SAN
Oracle DBユーザーは「次」に何を選択すべきか。ライセンス問題が話題になるが、移行や大規模な改修は避けたいのが本音だ。解決策はDBの外にある。 「オールフラッシュアレイ」12社25モデルをガチンコ比較、今選ぶならどれ? フラッシュの6つの誤解を解消、最適なフラッシュ移行を実現する実践ガイド

「ストレージ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20017911


IT・IT製品TOP > ストレージ > SAN > SANのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ