プラネックス、2ポートが光ファイバ対応の16ポートGbハブを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


プラネックス、2ポートが光ファイバ対応の16ポートGbハブを発売


掲載日:2007/03/05


News

 プラネックスコミュニケーションズ株式会社は、16ポートのギガビットスイッチングハブ「FXG-16IMV2」を、発売した。価格は、オープン価格となっている。

 「FXG-16IMV2」は、光ファイバが利用可能なMiniGBICスロットを2ポート備え、全ポートがギガビット対応のスイッチングハブ。ジャンボフレームに対応しており、ネットワーク経路にジャンボフレーム対応機器を配置することでデータ転送を効率化することができる。MTBF(平均故障間隔)が長いほか、電解コンデンサはすべて日本製で、長時間の使用にも適している。19インチラック用マウントキットが付属し、ラックへの取り付けにも対応する。有害物質の使用量を規制する“RoHS”にも対応している。


出荷日・発売日 2007年3月2日 発売
価格 オープン価格

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「ネットワークスイッチ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ネットワークスイッチ」関連情報をランダムに表示しています。

「ネットワークスイッチ」関連の製品

“総仮想化時代”に適した「次世代ネットワークアーキテクチャ」の具体像 【ジュニパーネットワークス】 セキュリティスイッチ 「TiFRONTクラウド管理型モデル」 【パイオリンク】 ギガビットレイヤー2スイッチ AX2100Sシリーズ(AX2130SS) 【アラクサラネットワークス】 ネットワーク仮想化の前に押さえるべき「アンダーレイネットワーク」の要件とは 【ジュニパーネットワークス】 TiFRONT‐セキュリティスイッチ 【パイオリンク】
ネットワークスイッチ ネットワークスイッチ ネットワークスイッチ ネットワークスイッチ ネットワークスイッチ
仮想環境に適したネットワークの構築や運用を進めたいと考えている企業およびネットワークエンジニア。 通常通信はそのまま、攻撃性のある不正なトラフィックのみを素早く検知する内部対策向きのクラウド管理型L2スイッチ。既存対策製品と合わせて多層防御を構築する。 強固なセキュリティ、コンパクト・環境負荷設計、PoE対応などの特長を持ち、8年の無償サポートで安心して使い続けられるギガビットL2スイッチ。 サーバやストレージに続きネットワークにも仮想化の機運が高まりつつあるが、仮想化だけでは解決できない課題もある。物理ネットワークをないがしろにすると痛い目に遭う。 脅威や拡散を防止し、社内ネットワークの”見える化”を実現できるセキュリティスイッチ。既存のL2スイッチやフロアスイッチを置き換えるだけで導入が可能。

「ネットワーク機器」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20017648


IT・IT製品TOP > ネットワーク機器 > ネットワークスイッチ > ネットワークスイッチのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ