CFC、重さ50gのペン型Bluetooth RFIDリーダー/ライターを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


CFC、重さ50gのペン型Bluetooth RFIDリーダー/ライターを発売


掲載日:2007/02/13


News

 シーエフ・カンパニー株式会社は、仏Baracodaの開発したペン型のBluetooth RFIDリーダー/ライター「IDBlue」を、2月末より発売する。価格は、オープン価格となっている。

 「IDBlue」は、112mm×25mm×16mm/重さ50gと小型軽量のRFIDリーダー/ライター。ISO15693に準拠している。ペンを持つようにしてRFタグに近づけることでデータを読み書きでき、キャプチャしたデータはBluetoothを介して10m離れたPDAや携帯電話、PCにリアルタイムで送信できるほか、一旦「IDBlue」に保存してまとめて送ることもできる。サポートタグは、Tag-it、HF/HFI、Philips I-Code SLIとなっている。


出荷日・発売日 2007年2月下旬 発売
価格 オープン価格

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「ID管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ID管理」関連情報をランダムに表示しています。

「ID管理」関連の製品

物理、仮想、クラウドで管理者IDが急増――対策すべき5つのリスクとは? 【CA Technologies】 PCI DSS準拠だけでは足りない、特権アクセス管理のセキュリティ強化法 【CA Technologies】 「内なる脅威」を引き起こしているのは誰か? 実態調査で見えた防衛のポイント 【CyberArk Software】 IoT機器への脅威が増大、狙われやすい「特権アカウント」をどう守る? 【CA Technologies】 外部と内部からの高度な攻撃を阻止、攻撃ライフサイクルを遮断するポイントは? 【CyberArk Software】
ID管理 ID管理 ID管理 ID管理 ID管理
物理、仮想、クラウドで管理者IDが急増――対策すべき5つのリスクとは? PCIDSS準拠だけでは足りない、特権アクセス管理のセキュリティ強化法 「インサイダー脅威」の犯人は誰か? 調査で見えた意外な弱点 IoT機器への脅威が増大、狙われやすい「特権アカウント」をどう守る? 外部/内部攻撃を共通点で阻止――攻撃サイクルの最重要「遮断ポイント」は?

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20017384


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > ID管理 > ID管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ