東芝、Windows Vista搭載ノートPCのWebオリジナルモデルを発表

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東芝、Windows Vista搭載ノートPCのWebオリジナルモデルを発表


掲載日:2007/01/29


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 株式会社東芝は、Windows Vistaを搭載したノートPCのWebオリジナルモデル3機種13モデルを、1月29日午前10時より注文受付する。

 今回発売されるのは、「dynabook Satellite TXW」シリーズと「Qosmio F30W/87AW」、「dynabook Satellite CXW」シリーズの3機種。「dynabook Satellite TXW」シリーズでは、Windows Vista Home Premiumを搭載し、15.4インチワイド液晶を採用している。グラフィック強化モデルは、Core 2 DuoプロセッサT7200(2.00GHz)を搭載し、メモリは1GBと2GB(1GB×2)がラインアップされている。

 「Qosmio F30W/87AW」では、Windows Vista Home Premiumを搭載し、15.4インチワイドWXGA液晶を採用している。Core 2 DuoプロセッサT7200(2.00GHz)を採用し、メモリは2GB(1GB×2)を搭載している。「dynabook Satellite CXW」シリーズでは、Windows Vista Home Basicを搭載し、14.1インチワイドWXGA液晶を採用している。Celeron Mプロセッサ430(1.73GHz)を採用し、メモリ容量(512MBまたは1GB)や「Microsoft Office Personal 2007 with Microsoft Office PowerPoint 2007」プレインストールモデルを選択することができる。


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