デル、「PowerEdge」向けのリムーバブルタイプ外付けHDDを出荷

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


デル、「PowerEdge」向けのリムーバブルタイプ外付けHDDを出荷


掲載日:2006/12/01


News

 デル株式会社は、ストレージ製品「PowerVault」シリーズで、x64サーバ「PowerEdge」向けのリムーバブルタイプ外付けHDD「PowerVault RD1000」を、出荷した。

 「PowerVault RD1000」は、カートリッジに内蔵されたSATA(シリアルATA)HDDと、取り外しが可能なHDDを格納するケースで構成された外付けHDD。「PowerEdge」との接続はUSB 2.0で行なう。電源を入れた状態でカートリッジの抜き差しが可能となっている。リムーバブルケースは、堅牢性に優れたシャーシと防振機構を採用している。オプションで、バックアップソフト「Symantec Backup Exec」/「Yosemite Backup」が提供される。


出荷日・発売日 2006年11月30日 出荷
価格 お問い合せ下さい

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「バックアップツール」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「バックアップツール」関連情報をランダムに表示しています。

「バックアップツール」関連の製品

約45台のサーバ移行を1日で実現、霧島酒造のバックアップ応用術 【arcserve Japan】 「投資しても止まるシステム」 可用性の投資ギャップはなぜ発生するのか? 【Veeam Software japan】 統合バックアップソリューション 「Backup Exec」 【ベリタステクノロジーズ】 Acronis Backup 【アクロニス・ジャパン】 中小企業のDR/BCP対策、仮想環境の可用性に対する「5つの課題」 【Veeam Software japan】
バックアップツール バックアップツール バックアップツール バックアップツール バックアップツール
約45台のサーバ移行を1日で実現、霧島酒造のバックアップ応用術 「投資しても止まるシステム」 可用性の投資ギャップはなぜ発生するのか? 幅広いプラットフォームとアプリケーションに対応する統合バックアップソリューション。台数ベースライセンスのほか、容量課金、仮想環境向けソケット課金にも対応。 ディスクイメージング技術とベアメタル復元技術に基づいたディザスタリカバリとデータプロテクションを実現する統合ソリューション。物理/仮想の混在環境にも対応。 中小企業のDR/BCP対策、仮想環境の可用性に対する「5つの課題」

「バックアップ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20016604


IT・IT製品TOP > バックアップ > バックアップツール > バックアップツールのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ