ネットフォレスト、アンチウイルス製品にサポート対象OSなど追加

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ネットフォレスト、アンチウイルス製品にサポート対象OSなど追加


掲載日:2006/09/20


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 株式会社ネットフォレストは、ロシアDoctor Web,Ltd.のアンチウイルス/アンチスパイウェア「Dr.WEB」日本語版に正式サポート対象OS/バージョンが追加されたと、発表した。

 「Dr.WEB」は、ロシア連邦国防省による軍用規格適正認定を受けたアンチウイルス/アンチスパイウェア。今回、「Dr.WEB for Unix」バージョン4.33の日本語版の対応OSに、LinuxのFedora Core 5と、glibc2.4を使用するLinuxディストリビューション、さらにFreeBSD 5.5-RELEASE/6.1-RELEASEが追加された。なお、これらのOS/ディストリビューション用の“ファイルフィルタ for Samba”パッケージはSambaのリリース3.0.23cまで対応している。


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