I-Oデータ、外付け型テトラHDDの2.0TBモデルを出荷

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I-Oデータ、外付け型テトラHDDの2.0TBモデルを出荷


掲載日:2006/05/19


News

 株式会社アイ・オー・データ機器は、内部に4台のHDDを搭載し、スパンニング技術によりテラバイトの容量を連続した領域として利用できる外付け型テトラHDD「HDZ-UEE」シリーズの2.0TBモデル「HDZ-UE2.0TE」を、5月下旬より出荷する。価格は、21万円となっている。

 「HDZ-UE2.0TE」は、USB 2.0とIEEE1394(i.LINK)の2種類のインターフェースに対応し、アクセス速度に優れた外付け型テトラHDD。セキュリティ機能“iSPIS”(HDDロック/暗号フォルダ)を標準搭載している。また、HDDのS.M.A.R.T(Self-Monitoring,Analysis and Reporting Technology:障害の早期発見や故障の予測を目的としてドライブが自己診断し、その情報をドライブ上に保持する機能)情報を利用し、ハードディスクの状態を診断/予測する株式会社インターコム製の診断ソフト「SmartHDD Pro for I-O DATA 90日版」が添付されている。


出荷日・発売日 2006年5月下旬 出荷
価格 21万円

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