日本BEA、RFIDソリューション構築用のエッジサーバソフトを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


日本BEA、RFIDソリューション構築用のエッジサーバソフトを発売


掲載日:2006/04/27


News

 日本BEAシステムズ株式会社は、RFIDエッジサーバソフトウェア「BEA WebLogic RFID Edge Server 2.0」を、発売した。

 「BEA WebLogic RFID Edge Server 2.0」は、RFIDを利用した企業システムを期間/コストを抑えて開発するためのソフトウェア。RFIDリーダ、バーコードリーダ、スタックライト、LEDディスプレイ、モーションセンサ、プログラマブルロジックコントローラなどの様々なデバイスをRFID環境に統合することができる。EPCglobal ALE標準のAPIを備えており、RFIDベースのアプリケーションレベルビジネスイベントをEPCに準拠しながら宣言的に定義でき、RFIDデータの効率的なフィルタリングと集約が可能となる。また、RFIDデバイスとインフラストラクチャコンポーネントの集中監視/管理が可能なコンソールを備えている。


出荷日・発売日 発売済
価格 お問い合せ下さい

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「ID管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ID管理」関連情報をランダムに表示しています。

「ID管理」関連の製品

管理者権限の誤用や悪用をどう防ぐ? リスク要因に合わせた特権ID管理の秘訣 【エンカレッジ・テクノロジ】 外部と内部からの高度な攻撃を阻止、攻撃ライフサイクルを遮断するポイントは? 【CyberArk Software】 「内なる脅威」を引き起こしているのは誰か? 実態調査で見えた防衛のポイント 【CyberArk Software】 標的型攻撃対策の要、侵入後に絶対狙われる「特権アカウント」をどう守る? 【エンカレッジ・テクノロジ】 ID・アクセス管理 「Identity Governance & Administration」 【EVIDIAN-BULL JAPAN】
ID管理 ID管理 ID管理 ID管理 ID管理
管理者権限の不正利用を防ぎ、リスク要因を減らす機能の導入方法とは? 会社内部から高度なサイバー攻撃が行われた場合、防ぐ手だてはあるのか? 国家だけのリスクではないインサイダー脅威、過去の事件集から対策を解説 巧妙化する標的型攻撃への対策は、侵入を前提とした「多層防御」が鍵となる デジタルアイデンティティ管理機能、拡張RBACモデルによるロールベースのアクセス管理機能等を提供するオールインワンのID管理ソリューション。

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20014208


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > ID管理 > ID管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ