NEC、RFIDソリューション開発/運用ミドルウエアの新版を発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


NEC、RFIDソリューション開発/運用ミドルウエアの新版を発売


掲載日:2005/12/07


News

 日本電気株式会社は、RFIDを活用したソリューションを開発/運用するためのミドルウエア「RFID Manager」の「Ver1.2」を、出荷した。

 「RFID Manager」は、リーダーで読み取ったRFIDタグの情報をユーザー毎の業務に適したデータ形式にして、生産管理システムや資産管理システムなどさまざまなアプリケーションと連携させることのできるミドルウエア製品。今回出荷された「Ver1.2」では、オープンプラットフォームに対応したJavaでの実行環境「RFID Mananger Standard for Java Ver1.2」や、RFIDリーダーで読み取ったRFIDタグの情報をアプリケーションを介さずに直接データベースに格納するオプション製品「RFID Mananger Standard for Windows/データベースアクセス連携セットVer1.2」、日本アールエフソリューション株式会社製の「RZ-1TR4」に対応したデバイス対応セット「RFID Mananger Standard for Windows/デバイス対応セット(I)Ver1.2」といった製品が、ラインアップに追加されている。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「ID管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ID管理」関連情報をランダムに表示しています。

「ID管理」関連の製品

物理、仮想、クラウドで管理者IDが急増――対策すべき5つのリスクとは? 【CA Technologies】 「内なる脅威」を引き起こしているのは誰か? 実態調査で見えた防衛のポイント 【CyberArk Software】 外部と内部からの高度な攻撃を阻止、攻撃ライフサイクルを遮断するポイントは? 【CyberArk Software】 管理者権限の誤用や悪用をどう防ぐ? リスク要因に合わせた特権ID管理の秘訣 【エンカレッジ・テクノロジ】 標的型攻撃対策の要、侵入後に絶対狙われる「特権アカウント」をどう守る? 【エンカレッジ・テクノロジ】
ID管理 ID管理 ID管理 ID管理 ID管理
物理、仮想、クラウドで管理者IDが急増――対策すべき5つのリスクとは? 国家だけのリスクではないインサイダー脅威、過去の事件集から対策を解説 会社内部から高度なサイバー攻撃が行われた場合、防ぐ手だてはあるのか? 管理者権限の不正利用を防ぎ、リスク要因を減らす機能の導入方法とは? 巧妙化する標的型攻撃への対策は、侵入を前提とした「多層防御」が鍵となる

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20012829


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > ID管理 > ID管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ